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    <title>テレアポ バイト.com</title>
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    <updated>2011-12-26T12:13:25Z</updated>
    <subtitle>テレアポバイト経験を基に、お仕事や求人採用のコツ、向いている人、気をつけたいこと、体験談などのお役立ち情報を掲載しています。</subtitle>
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    <title>テレフォンアポインターにやりがいを見つける</title>
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    <published>2008-07-14T19:28:49Z</published>
    <updated>2008-08-01T15:07:14Z</updated>
    
    <summary>ノルマをこなすだけがテレフォンアポインターではない！...</summary>
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            <category term="010求人・採用について" />
    
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        <![CDATA[<strong>ノルマをこなすだけがテレフォンアポインターではない！</strong>]]>
        テレフォンアポインターは、与えられたアドレスに従って、１日中電話をかけるだけのお仕事ではありません。実際はそのように感じながらテレフォンアポインターの仕事をこなしている人もいるでしょう。でも、それって、全然楽しくありませんよね。起きている時間の半分以上を、退屈な単純作業で終えてしまっているなんて、時給は良くてももったいない話とは思いませんか？

実は、テレフォンアポインターのお仕事から、様々なことを学ぶことができます。言葉遣い、話し方、社会人としてのマナー、営業戦略、商品・サービスの知識、人間の感情など…。いかがですか？テレフォンアポインターとは、お給料を貰いながら、いろいろなことを学ぶことができるお仕事なのです。ただ、ノルマをこなしているだけの人にとっては時給分のお給料しか入ってきませんが、考え方次第でお給料以上の収入を得ることができるはずなのです。

テレフォンアポインターというお仕事に何かやりがいを見つけましょう。そして、テレフォンアポインターに止まらず、将来もっと大きなことをしてみようと夢を描いてみるのも良いかもしれません。

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    <title>気軽に申込む</title>
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    <published>2008-07-29T19:29:23Z</published>
    <updated>2008-08-21T09:13:59Z</updated>
    
    <summary>練習のつもりで...</summary>
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            <category term="010求人・採用について" />
    
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        <![CDATA[<strong>練習のつもりで</strong>]]>
        あれこれ思い悩んでいる方は、気軽に申し込んで見ましょう。テレフォンアポインターの求人案内は山ほどあります。万が一採用されなくても、次に挑戦したら良いのです。

求人雑誌やネット求人案内を見ていると、いろいろありすぎて、どれにしようか悩んじゃいます。ちょっと自分の候補から外れている求人案内に、仕事内容を聞いて見たりしてはいかがでしょう。ここで重要なのは、電話に慣れるということです。１回電話してアポイントがとれると自信がつきます。そして、テレフォンアポインターのお仕事がなんとなく掴めてくるかもしれません。テレフォンアポインターは電話をかけるお仕事なのです。何件か気軽に質問してみて、慣れてきたところで本命に電話してみるというのも手かもしれません。本命は最後まで残しておきましょう。

ただし、申し込み一発目の電話から面接は始まっていると思ってください。こんなこと言うと余計に緊張しちゃいますが、そこもダメもとで気持ちは気軽にということです。面接試験の練習のつもりで…。


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    <title>人とのかかわりを大切にできる人</title>
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    <published>2008-08-14T19:30:07Z</published>
    <updated>2008-10-14T17:55:13Z</updated>
    
    <summary>長く続ける秘訣...</summary>
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            <category term="010テレアポのコツ" />
    
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        <![CDATA[<strong>長く続ける秘訣</strong>]]>
        テレフォンアポインターのバイトは、とても事務的で機械的なお仕事のように思われていますが決してそうではありません。テレフォンアポインターの基本は「人と人とのコミュニケーション」なのです。ただノルマをこなすだけでは長続きしません。これは、他の業種においても言えることですね。

テレフォンアポインターは、１日のうちに何十本から百本以上もの電話をかけなければなりません。その１本１本の相手は「人」なのです。この広い世の中、たとえ数十秒間でも関わりあうこととなった相手に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。実にいろいろな人がいるものです。女性、男性、若い方から年輩の方まで、さまざまな反応を見ることができますね。

電話をかける前に一呼吸し、次の電話をかける前にまた一呼吸してみましょう。「さっきの方には、こういう点が悪かったのかもしれない」「次の方には、こんな接し方をしよう」というように…。普段から人とのかかわりを大切にできる人は長続きすると思いますよ。

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    <title>ガチャ切りは当たりまえ！</title>
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    <published>2008-08-29T19:31:12Z</published>
    <updated>2008-09-06T20:35:35Z</updated>
    
    <summary>最初が肝心！しっかりガチャ切りを経験しましょう...</summary>
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            <category term="000醍醐味と辛さ" />
    
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        <![CDATA[<strong>最初が肝心！しっかりガチャ切りを経験しましょう</strong>]]>
        はじめてのテレフォンアポインターで、電話をかけてもかけても「結構です。」ガチャ…。随分と落ち込むテレフォンアポインターの方も多いようです。話に聞いてはいても、研修でそのように教えられていても、実際に経験してみると、受ける精神的なダメージはかなり大きいものと思われます。話に聞いたとおり、研修で教えられたとおり、ガチャ切りは当たり前なのです。でも、これは誰もが一度はとおるテレフォンアポインターの登竜門。しっかり経験しましょう。これを乗り越えて、りっぱなテレフォンアポインターへと成長していくのです。怒声を浴びせられるのもつらいですが、ガチャ切りの繰り返しも大変つらいものです。せっかく覚えたマニュアルどおりの喋りを披露することができないですものね。テレフォンアポインターは不戦敗の連続です。

耐えられない方はここで辞めていきます。ここを無事クリアできた方は、テレフォンアポインターと長いお付き合いができそうです。


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    <title>ガチャ切りより文句を言われた方が有難い！？</title>
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    <published>2008-09-14T19:31:49Z</published>
    <updated>2008-09-20T15:19:14Z</updated>
    
    <summary>まず、会話をすること...</summary>
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            <category term="010テレアポのコツ" />
    
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        <![CDATA[<strong>まず、会話をすること</strong>]]>
        「ガチャ切り」と、「怒声を浴びる」のと、どちらの方がつらいですか？お仕事でなければ「怒声を浴びる」方が断然つらいですよね。でも、テレフォンアポインターとして考えた場合、「ガチャ切り」の方がつらいのです。「ガチャ切り」は、話を聞いてももらえないのです。ガチャ切りされたからと言って、再度かける勇気はありませんよね。

一方「怒声を浴びる」という行為は、一応会話が成り立っていることになります。まだ、会話を続けることのできる可能性が残っています。相手は、何か言いたくて仕方がありません。たとえそれが意味のない文句であっても優しく聞いてあげ、冷静に対応することがつぎの会話につながるのです。最初は意味のない会話でも、ひとつひとつキャッチボールしていくうちに、相手も冷静に聞いてくれるようになるかもしれません。ガチャ切りされるよりは、文句を言われた方が、契約成立の可能性ははるかに高いと言えるのです。そのようなかけひきもテレフォンアポインターのテクニックと言えるのです。


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    <title>上司の対応に疑問を持ってしまったら</title>
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    <published>2008-09-29T19:32:35Z</published>
    <updated>2008-09-27T05:20:04Z</updated>
    
    <summary>自分の常識を信じて...</summary>
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        <![CDATA[<strong>自分の常識を信じて</strong>]]>
        テレフォンアポインターは、自社が扱う商品・サービスを電話による営業・販売を行うお仕事です。「自社が扱う商品・サービス」「電話による営業・販売」これは基本です。契約以外の怪しげな商品・サービス、外勤による営業・販売を強要されたら、疑問に思いますよね。それでも納得し、続けることができるのであれば問題ありませんが、そうでない方は、まず、話しやすそうな先輩に聞いてみたら良いでしょう。

営業・販売の仕方は、企業によりそれぞれマニュアルが用意されています。対応の仕方が、貴方の常識の範囲内において明らかに「おかしい」と感じたら、話しやすそうな先輩に聞いてみましょう。最近では、いろいろな商法が問題視されており、時々そのような企業に出くわしてしまう場合もあります。そう感じたらそっと退職してしまった方が無難です。

自信を持ち、心から勧めることができる商品・サービスを販売している企業で働くことができれば、生涯テレフォンアポインターで生活していくことができるでしょう。

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    <title>テレフォンアポインターで終わらない</title>
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    <published>2008-10-14T19:40:09Z</published>
    <updated>2008-10-26T22:20:43Z</updated>
    
    <summary>テレフォンアポインターは社会人の基本...</summary>
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        <![CDATA[<strong>テレフォンアポインターは社会人の基本</strong>]]>
        テレフォンアポインターが向いていて、生涯テレフォンアポインターで過ごすことができれば、それはとても素晴らしいことと思います。しかし中にはテレフォンアポインターで終わるわけにはいかないとお考えの方もいるハズです。このお仕事は、いろいろな職種における第一ステップととらえることもできるのです。テレフォンアポインターを続けていて修得できる能力をあげてみましょう。

○コミュニケーション能力
○言葉遣い
○どのような場面にも冷静に対応できる精神力
○社会人としてのマナー

いかがですか？テレフォンアポインターは、社会人としてのマナーが自然と身につく職業ですね。今後本格的に営業・販売のお仕事をお探しの方、一般事務職をご希望の方、自営業を始めようとしている方…すべての方のお役に立てると思います。テレフォンアポインターとしての能力が、さらに花開くいつかを夢見て、前向きな毎日を送ることができるのです。

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    <title>面接前に自宅で練習できること</title>
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    <published>2008-10-29T19:41:14Z</published>
    <updated>2008-11-05T08:31:47Z</updated>
    
    <summary>普段からの心掛けが大切...</summary>
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            <category term="010求人・採用について" />
    
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        <![CDATA[<strong>普段からの心掛けが大切</strong>]]>
        さまざまな求人案内を眺めつつ、ついにテレアポを志すことに。数あるテレアポバイト求人案内の中から１社に絞り込み、いよいよテレアポ採用試験。もうすぐ面接。さあ、あなたなら、何をしますか？

面接での質問事項を予想し、自分なりに回答をまとめてみましょう。質問事項が予想できない方は、お近くの書店で「営業職の面接に成功するために…」のような参考書を購入しても良いでしょう。必ず役に立つハズです。

普段から丁寧な言葉遣いを心掛けましょう。とくに、電話対応は意識します。面接で電話対応試験などありませんが、自身につながります。丁寧な言葉遣いとは、前日一夜漬けで練習しても身につくものではありません。日頃からの意識が自然と身に付けさせるものです。難しい尊敬語を使う必要はありません。「です。」「ます。」で良いのです。

普段新聞を読まない方、ニュースを見ることもない方でも、新聞に目を通し、ニュースを見るよう努力しましょう。テレアポのお仕事とは直接関係ありませんが、社会人としての常識です。「最近気になるニュースはありましたか？」というような質問をされる場合もありますよ。芸能ニュースしか知らないようでは恥ずかしいですね。難しい社会情勢、経済動向を理解する必要はありませんが、今、一番話題になっているニュースくらいは知っておくようにしましょう。
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    <title>テレフォンアポインターからの電話で疑似体験</title>
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    <published>2008-11-14T19:42:07Z</published>
    <updated>2008-11-22T15:58:21Z</updated>
    
    <summary>テレアポ採用後のアナタ...</summary>
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            <category term="010求人・採用について" />
    
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        <![CDATA[<strong>テレアポ採用後のアナタ</strong>]]>
        どれだけテレアポのバイト求人案内に「誰でも…」「すぐに…」「簡単に…」などと説明されていても、抽象的な表現ではテレアポのお仕事を掴むことはできません。初めてテレアポ転職・就職をお考えの方にとっては特に想像もつかないことでしょう。

テレアポとして採用された後の疑似体験をお教えしましょう。実際にテレアポからかかってきたセールス電話です。今まで本題に入る前に「結構です。」といわゆるガチャ切りしていた方も多いハズ。今度かかってきたら、「ハイ、ハイ」と素直に聞いてみてください。相手はどんどん商品・サービスの案内を始めることでしょう。そうです。それが、テレアポ採用後のアナタなのです。ちょっといじわるな質問をしてみても良いでしょう。どのような回答が返ってくるか楽しみですよ。次のセールス電話では、文句を言ってみてください。相手はどのような対応をとるのでしょう。最終的に購入するか、しないかは、あなたの冷静な判断で。通話録音機能を利用し、テレアポ採用後のために残しておいても良いかもしれません。

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    <title>本当に誰でもできるテレフォンアポインター</title>
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    <published>2009-02-19T19:43:13Z</published>
    <updated>2009-02-20T13:49:06Z</updated>
    
    <summary>テレフォンアポインターは実践重視...</summary>
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            <category term="000資格等の条件はあるの？" />
    
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        <![CDATA[<strong>テレフォンアポインターは実践重視</strong>]]>
        求人案内に「誰でもできる…」とありますが、初めてテレアポ転職・就職をお考えの方にとっては、「本当に？」と疑ってしまうことでしょう。本当に誰でもできるテレフォンアポインターなのです。めでたくテレアポ採用試験に合格すれば、あとは何も心配することありませんよ。

初日から数日間は、殆どの企業において社内研修が用意されています。テレアポ採用試験を無事通過した方であれば、この社内研修でテレアポ業務を十分にマスターできるでしょう。あとは実践を重ねながらいろいろな知識を修得していくのです。研修期間だからと言って猛勉強をする必要もなく、勤務時間内きっちり受講していたら大丈夫です。

電話のかけ方から始まり、言葉のマナー、クレーム対処法、商品知識など、いろいろなことを学ぶこととなりますが、最初に学ぶことは極基本的なことに過ぎません。誰でも簡単に身につくレベルです。万が一身につかなくても、あとは実践でなんとかなります。何事も成長の９９％は実践によるものなのです。


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    <title>心配な方は大手企業のテレフォンアポインターを</title>
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    <published>2009-04-14T19:44:08Z</published>
    <updated>2009-08-03T03:02:40Z</updated>
    
    <summary>迷ったら、まず大手企業を...</summary>
    <author>
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            <category term="010求人・採用について" />
    
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        <![CDATA[<strong>迷ったら、まず大手企業を</strong>]]>
        テレアポ求人雑誌、ネット情報には、いろいろなテレアポ採用情報が掲載されています。１００％信用できないというのが、テレアポでのバイトをお考えの皆さんの本音でしょう。調べても調べても「本当はどうかしら？」と不安が拭い去れない、それでもこのお仕事につくことをお望みの方は、できるだけ名の知れた大手の企業を選びましょう。大手の企業のテレアポ採用試験は、比較的難しいと思われますが、めでたくテレアポ採用決定すれば、あとは安心。扱っている商品・サービスもメジャーであればメジャーであるほど安心ですよね。自信を持って顧客にお勧めできるから、契約もそれだけ成立しやすいと言えるのです。

もちろん中小企業の商品・サービスが信用できないというわけではありません。中には特許をとる可能性があるほどの最新発明商品であったりしますよ。中小企業の方が、商品開発の面では比較的自由がきくので、中には掘り出し商品があるかもしれません。

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    <title>コールセンターのお仕事</title>
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    <published>2009-06-29T19:45:06Z</published>
    <updated>2010-01-03T16:43:29Z</updated>
    
    <summary>クレーム対応専門職...</summary>
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            <category term="000体験談" />
    
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        <![CDATA[<strong>クレーム対応専門職</strong>]]>
        テレアポバイトの求人案内を見ていたのですが、テレアポにも２種類あるというのがわかりました（性格には違うかもしれませんが・・・）。ひとつは、こちらから電話をかけるパターン。もうひとつは、相手から電話がかかってくるパターン。こちらから電話をかけるパターンは、殆どセールストークを行うものです。相手から電話がかかってくるパターンは、注文・修理・クレームの受付などです。採用後の生活を想像し、私には後者の相手から電話がかかってくるパターンが向いていると思ったのです。相手から電話がかかってくるパターンの求人は比較的少ないようです。少ない求人情報から私が選んだのは、お客様コールセンターつまりクレーム対応職です。

扱う商品は、肌に優しい自然派化粧品です。どうしても肌にトラブルを持った顧客が多くなり、クレーム内容も肌トラブルが殆どなのです。企業は何を考えているのか…「効果を得られなかった方には代金全額返金いたします。」という宣伝文句で売上げを上げているのです。本当に肌トラブルがあったかどうかなんて、こちらが知る由もありません。でも、そこを何とか説得するのが私のお仕事。物凄く腰の低いお仕事なのです。

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    <title>こんなクレームも…</title>
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    <published>2009-08-14T19:46:58Z</published>
    <updated>2010-04-03T16:00:00Z</updated>
    
    <summary>慰謝料請求も…...</summary>
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        <![CDATA[<strong>慰謝料請求も…</strong>]]>
        求人サイトを見ていたら、ダイエットサプリメント商品の販売求人案内を見つけたのです。そのときコレだ！と思いました。なぜなら、私自身ダイエットにとても興味があるからです。テレアポの採用試験前にさっそく試すことにしたのです。結果は、他の要素も加わって、なんとなく１〜２キロ減量できました。でも、ダイエットサプリメントって、そういうものなのです。信じない人がいくら続けても、なかなか効果は現れません。

そしてとうとう念願のダイエットサプリメント商品販売のテレアポ職に就職することができたのです。興味のある商品販売は、やる気が出るものです。しかし、それもつかの間、徐々に商品に対するクレームの声を聞くようになってきたのです。「全然効果ないのでしょ！」「以前服用していたけど、体調悪くしたので全額返して！」「慰謝料払って！」「訴えてやる！」などというクレームを、初対面の相手から聞くようになったのです。殆どが嘘なのでしょうが、丁寧に対応するのに大変骨折りました。

とにかく因縁をつけたがる顧客は必ずいるものです。

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    <title>こんないたずら電話も…</title>
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    <published>2009-10-29T19:47:49Z</published>
    <updated>2010-12-21T16:37:40Z</updated>
    
    <summary>ひやかし目的のイタズラ...</summary>
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        <name>torinosita</name>
        
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        <![CDATA[<strong>ひやかし目的のイタズラ</strong>]]>
        求人募集に申し込み、無事テレアポのバイトとして採用されたときは、どんな返答や怒声も我慢できると思っていました。実際テレアポ就職して体験したのですが…世の中には暇な人がいるものです。

話がトントン拍子で進み、めでたく契約成立したのです。女性用矯正下着を扱っていたのですが、契約できた相手は男性だったのです。でも、仕事と割り切って住所、名前、電話番号（確認のため）、支払方法着払い、その他サイズ等詳細を聞き契約成立。（奥様のものかなぁ…）しかし、一度発送した商品が返品されてきたのです。住所不明…。幸い電話番号だけは本物だったので、即電話をかけて確認すると、私に持ってきて欲しい…などとおかしなことを言い始めるのです。私は気味悪くなり、男性の上司に交代したのですが。どうやら、ひやかし目的だったらしく、それ以上相手をしないことでおさまりました。電話番号は確認できているので、訴えることできたかもしれませんが、金額は１万円程度で直接被害を受けているわけではありません。いちいち相手していたのでは身が持たないとのこと。

女性用矯正下着のセールス目的で、男性が出てきた場合は、奥様かお嬢様はいらっしゃいますか？と確認すれば良かったのですね。

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    <title>こんないたずら電話も…U</title>
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    <published>2009-12-14T19:48:40Z</published>
    <updated>2011-12-26T12:13:25Z</updated>
    
    <summary>非通知には注意...</summary>
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        <![CDATA[<strong>非通知には注意</strong>]]>
        めでたく採用決定通知を受け取ったときは、人生バラ色でした。就職に関して何も不安を抱かず、テレアポの求人案内に書いてあった、すばらしい環境を夢見ていたのです。

しかし、実際テレアポのバイトに就いてみると…確かに時給、勤務時間、職場環境はテレアポ求人案内どおりすばらしかった。テレアポ業務については、何も考えていなかったのです。ただ、電話を受け（注文専門だったので）、マニュアルどおりにお喋りしていたら良いのかなぁと。そんなに甘くありませんでした。クレームに対しては、ひたすら謝り続けたら良いのでなんら問題ありません。時々かかってくる、気味悪いイタズラ電話は我慢できません。電話番号を大々的に公開しているので仕方ありません。おそらく、女性と思って相手も私をみくびっているのでしょう。デートのお誘いやメアド交換のお願い、見ず知らずの方からかかってくるのです。かかってきた電話が非通知で男性の際には、低い声で対応するよう心掛けています。一般の男性には悪いと思いますが…。

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